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森に続く小径を今日も往く。その森の奥深く、生命の泉があふれるところ。思い出すように、懐かしむように、足裏をしっかりと地につけて、歩む。
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割と大き目のビルの 7階に 

私は 一人で住んでいる

隣には、他に 一組の男女が住んでいるだけで

静かなフロアーだ

隣に住む女性は、まだ若くて綺麗な人だ

とても親切で、私に色々とお世話をしてくれる

「寒いから 冷やさないようにね」

と、湯たんぽを持ってきたり

「ちゃんと 食べなきゃね」

と、食事を用意して持ってきてくれたり・・・



すぐ下の 6階は 全面 厨房になっている

1階が レストランで、6階が 厨房って、遠過ぎないか?

そのビルには、階段やエスカレーターはなくて

どうやって 昇り降りするかというと

ダストボックスみたいな 穴が壁に開いていて

そこに体を 頭から(足からでもいいのだろうけど)突っ込むと

行きたいフロアーに 出る



まあ、変な夢だけど

ちょっと気がかりだったのは

7階に住む私が なんだか アクセクしてるような

部屋も 散らかっていたし、落ち着きがない・・・

みたいな感じだったこと



散らかった部屋を見るのは、現実でなくても(夢であっても)

気分の滅入るものだ

っていうか、それ(夢と現実)、同じだから



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