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森に続く小径を今日も往く。その森の奥深く、生命の泉があふれるところ。思い出すように、懐かしむように、足裏をしっかりと地につけて、歩む。
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ゆうべ 深夜に

ひさしぶりに 野良猫が うちの庭にやってきたらしく

ウチの猫と なんだか もめている 声が聞こえて 目が覚めた。

時計も見ずに すぐに また眠ったから、時間は わからない。



そのあとに 見た夢が

ハチャメチャの しっちゃかめっちゃかで、意味不明。






西の離れで 寝ているはずの 猫が さわいでいる 声がするので

(ここは、多分 現実の猫の鳴き声が そのまま影響している)

見に行くと、その部屋の 南の窓ガラスが 割れて

窓も 全開になっている。

猫の姿が 見えない。窓から抜け出したようだ。

「ヤバイなあ。サッシ屋(ガラス屋)さんに 電話して 直しにきてもらわなきゃ。」

と、思っていると

その部屋が、以前 住んでいた家の 西の寝室に なっている。

(コガネグモが ×印の巣をかけた あの部屋だ)

開けっ放しの 南の窓から 外を見ていると

姪っ子が、パパラッチに 付きまとわれているのが 見えて

私は 彼女を 家に入れる(パパラッチの男性も ついて入ってきた)。



そのあと、家ほどの大きさがある 巨大なサル(ゴリラではない)が 

東から西に向いて 歩いていくのが 窓から 見えた。

続いて 巨大なゾウも のっしのっしと サルに続いて 歩いている。

まだ ゾウの後ろに 何体かの 巨大な野生動物が 歩いてきていて

大きさは、どれも 家(小さめ平屋)一件分くらい。

めちゃ デカイ。



巨大なサルが いきなり振り向いて 巨大なゾウに 立ち向かった。

なんだか 怒っている様子。

ゾウだって 負けてはいない 感じで・・・。

「これ、ムチャクチャだわ・・・。」

と、窓の内側から 眺める私。






夢は、もうちょっと ゴチャゴチャしていたが

はっきり 覚えているのは、だいたい こんなところ。

「パパラッチ」と、「家一軒分の大きさ」「野生」

という辺りが なにやら 手がかりになりそうな 雰囲気がある。


それにしても、象が 夢に出てきたのは 初めてだ。



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